コンテンツへスキップ

イケハヤ師 v.s. はらですぎ氏

イケハヤ師、久々に怒り狂っております。今回のお相手は、はらですぎ氏。つまるところは、はらですぎ氏のイケハヤ師に対する営業妨害を、イケハヤ師、お怒りになっているのだと思いますが、、、

ことの起こり

ことの経緯は、NPO “Oneれいほく” を主宰されている矢野大地氏が「ブログメディア道場」を開催するとアナウンスしたこと。この講師の一人がイケハヤ師で、他の講師陣もイケハヤ師の周囲の方々であったこと。まあ、これは当然のことだとは思いますが。

で、これに対して、はらですぎ氏が批判的に紹介しております。

はらですぎ氏いわく、参加費が高い(10万円)、講師陣の多くが無名、前回参加者がロクな成果をあげていない、関係者が宣伝している、うんぬん、、、まあ、はっきり言って余計なお世話であるような気がしないでもありませんが、、、

飛び交うう△こ

で、これに対してのイケハヤ師の応答がう△こ

そして本日のはらですぎ氏の反論

ネット上に う△こ が飛び交っております。

面白い記事を目にして、ついつい書き込んでしまいました。本件の私なりの分析・評価に関しては、後ほど追記することといたします。まだまだこの先、展開もありそうですしね。

リフレクションアタック

本件の面白いところは、はらですぎ氏、イケハヤ師に怒ってもらったことで、アクセスを大いに稼げる。また、前回のブログ塾の参加者も、はらですぎ氏がリストアップしたことで、ブログのアクセスがアップする効果があるのですね。

かく言う私も、思わずモラ女のブログなどを覗いてしまいました。これを見ますと、イケハヤ師の指導、そうそう間違ってもいないような気が、、、

あ、問題はそういうことではなく、はらですぎ氏の反応を利用したイケハヤ師のリフレクションアタックが見事に成功しているのですね。つまり、批判されることによって関係者の露出が高まり、ブログ商売を益してしまう、というメカニズムが働いているのですね。ウィン・ウィンの関係、といいますか、、、

真面目に馬鹿なことをせよ

なお、モラ女のブログでのイケハヤ師の指導ですが、「真面目に馬鹿なことをせよ」とのイケハヤ師のことばを、コンビニのバイトが冷蔵庫に入るようなまねをすること、などと受け取っちゃだめですよ。基本は「常識にとらわれるな」という意味であり、あまりはた迷惑なことはしないよう気を付けなくちゃいけません。「真面目に」という形容詞の意味まで、よく考えることです。

具体的に何をすればよいかわからない、ですって!? それなら、ブログメディア道場にでも参加されてはいかがですか? はらですぎ氏によれば、そんなことをするのは馬鹿なことに分類されるようですから、、、


しかし、はらですぎ氏の「インターネット関連ページ」は、ほとんどがイケハヤ師とその弟子たちに対する批判記事ばかりですね。なんといいますか、、、