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音喜多駿氏の10/17付けBLOGOS記事「『こより綴じ』廃止は、河野太郎大臣による『公文書の総デジタル化・永久保存』への決意である!(あって欲しい)」へのコメント

音喜多駿氏の10/17付けBLOGOS記事「『こより綴じ』廃止は、河野太郎大臣による『公文書の総デジタル化・永久保存』への決意である!(あって欲しい)」にコメントしました。


これは、ユネスコに文化遺産として推薦すべき案件です。

官庁にガラス張りの見学コースを設ければ、諸外国の観光客が大いに喜ぶと思います。

もちろん、全部を全部、そうしなくちゃいけないわけではないですけど、たとえば宮内庁あたりには、伝統文化を残しておくのが良いのではないでしょうか。

2020年までは、すべての官庁でこれをやっていた、などというパネルを掲示しておけば、外国人観光客は、大いに驚いてくれるのではないかと思いますよ。

1 thought on “音喜多駿氏の10/17付けBLOGOS記事「『こより綴じ』廃止は、河野太郎大臣による『公文書の総デジタル化・永久保存』への決意である!(あって欲しい)」へのコメント

  1. mi.mino

    河野大臣には頑張ってほしい。
    特に、自動車免許の更新をどこでもやれるように見直すといっていることはぜひ実現してほしい。二俣川の大混雑はまさに密だ。

    返信

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