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音喜多駿氏の「ブレーキとアクセルを同時に踏む愚策。Go Toキャンペーンは政府迷走と利権誘導型政治の象徴」へのコメント

音喜多駿氏の「ブレーキとアクセルを同時に踏む愚策。Go Toキャンペーンは政府迷走と利権誘導型政治の象徴」にコメントしました。


橋下氏と料亭組合のつながりは知らぬものがなく、日本の風俗産業の利用を米軍に進めるなど、少々目に余る過去もあるだけに、維新がGoTo反対を正面から打ち出せるかどうか、少々危惧するところもあります。

さしあたりこのエントリーには心強いものがありますが、今後の展開に期待したいと思います。

1 thoughts on “音喜多駿氏の「ブレーキとアクセルを同時に踏む愚策。Go Toキャンペーンは政府迷走と利権誘導型政治の象徴」へのコメント

  1. mi.mino

    まあがんばって。
    難しいけど。
    二階氏などのコロナがあっても、香港の件があっても、自民党は中国よりをやめられないから、いかに維新が離中を打ち出せるかで勝てるかどうかにかかっている。

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