コンテンツへスキップ

日本共産党、脛の古傷

アゴラ編集部の9/6付けアゴラ記事「『共産党と過激派の関係』をめぐる茂木発言、撤回せず」へのコメントです。


Wikipediaあたりで「山村工作隊(さんそんこうさくたい)」を引けばわかりやすいと思いますけど、共産党も昔は元気が良かった。で、ゴメンナサイをしたのですけど、それを潔しとしない人たちが新左翼の方向に走った、というわけですね。

関係ないというのは少々言い過ぎだけど、関係ありといわれるのもちょっと困る、ということでしょうか。

でも、脛に傷があることは確かで、責任が全くないわけでもありません。

一旦解党して、新しい党を作った方が良かったのではないかと思いますよ。共産民主党とかね。『共産党』の党名にこだわるから、昔から変わっていないと思われてしまいます。実際、猫をかぶっているだけではないかと、私も疑って(期待して?ナイナイ)はいるのですが。

1 thought on “日本共産党、脛の古傷

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。