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先日、飲み会の会場に少々早く着き過ぎまして、時間を潰そうと、近くのゲーセンに入りました。で、少々異常な雰囲気に驚いたのですね。若い男が黙々とゲームをやっている。通路に立って、他人のゲーム画面を黙々と見つめている男も数名います。時間はまだ夕刻、勤務時間を過ぎたばかりですから、平日の昼間に近い。ははあ、これがいわゆるニートの人たち、かなあ、などと考えていたのですね。 ... "いわゆる“ニート”の問題について" を続けて読む