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中村ゆきつぐ氏の7/27付けBLOGOS記事「NHKスペシャル▽新型コロナ いま“第2波”への備えは?~医療現場からの警告~ 何ができて何ができないか」へのコメント

中村ゆきつぐ氏の7/27付けBLOGOS記事「NHKスペシャル▽新型コロナ いま“第2波”への備えは?~医療現場からの警告~ 何ができて何ができないか」にコメントしました。


| 政府はまだ余裕があると言って、

これはGoToをやってしまった手前、危機的状況にあるなどということは、口が裂けても言えないのでしょう。

その苦境はお察しいたしますが、ヘンなところで強情を張っても、傷を大きくするだけです。

そろそろあきらめるのが吉、じゃないかな?


返信がついております。

Tetsuharu Kawasaki

病床使用率は東京60%神奈川10%千葉20%埼玉30%

地方は10%以下がほとんど

全国平均20%


瀬尾 雄三

これ、病床使用率が100%になってからGoTo止めますといっても手遅れなのですね。

アクションから発症までの間に2週間程度の遅れがあり、現在の新規感染者数の倍化日数が10日程度ですから、2週間後には現在の3倍程度の新規感染者数に増加することを覚悟しなくてはいけない。

感染者数の増加にブレーキを掛けるアクションも一応はかけられておりますが、その効果に定量的評価がなされているわけでもなく、現状はかなり厳しい状況ではないかと思いますよ。

1 thought on “中村ゆきつぐ氏の7/27付けBLOGOS記事「NHKスペシャル▽新型コロナ いま“第2波”への備えは?~医療現場からの警告~ 何ができて何ができないか」へのコメント

  1. mi.mino

    >>それ故ではないでしょうが、政府はまだ余裕があると言って、東京都の大学の先生と解釈がズレています。

    専門家の意見は大事にすること。
    第2次世界大戦においても、専門家の意見はにほんが負けるだった。

    返信

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