コンテンツへスキップ

早川忠孝氏の11/25付けBLOGOS記事「恥を知る人なら、自分の間違った答弁をそのまま放置はしないもの」へのコメント

早川忠孝氏の11/25付けBLOGOS記事「恥を知る人なら、自分の間違った答弁をそのまま放置はしないもの」にコメントしました。


まあ、推定無罪ですからねえ、、、

怪しいことは怪しいのですが、ここは司直にボールが渡っている以上、その結論を待つしかないのではないでしょうか。

憲法38条の規定もありますし、かりに国会の場で質問されたとしても、「答弁を差し控えさせていただきます」で通すことになるのではないかな?

ありそうな落としどころは、秘書の独断でやったことで安倍氏は知らなかった、だけど道義的責任を認めて陳謝する、などというところでしょう。

幸い総理の座を退いておりますから、大きな問題にもなりそうにない。ここはのらりくらりと躱して、来年早々の総選挙という段取りではないかな?

幸い、国内のコロナも落ち着きそうな気配がみられる。もう数日すれば、この傾向がはっきりしてくるはずです。その段階で、先行きの方向性が見えてくるのではないでしょうか。


以下を追記しました。

アゴラ編集長新田氏の分析が出ていますね。

私もこんなところではないか、と思いますが、、、

1 thought on “早川忠孝氏の11/25付けBLOGOS記事「恥を知る人なら、自分の間違った答弁をそのまま放置はしないもの」へのコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。