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文春オンラインの1/27付けBLOGOS記事「12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が『和歌山カラオケバー会食』…」へのコメント

文春オンラインの1/27付けBLOGOS記事「12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が『和歌山カラオケバー会食』…」にコメントしました。


論議を呼びそうだ。

これ、マスコミが「スキャンダルにしたいニュース」を伝えるときの定型句ですね。

普通の日本語に翻訳すると、以下あたりが適当でしょうか。

あとは野党さん頑張ってね。あたしゃ責任もたないけど、、、

これにけっこうな高率で食いついてくれる、という現実があるから、この表現はいつまでも使われているのでしょう。ずいぶんと無責任なやり方だと思いますが。

1 thought on “文春オンラインの1/27付けBLOGOS記事「12人がコロナ感染 二階派“秘書軍団”が『和歌山カラオケバー会食』…」へのコメント

  1. mi.mino

    >>緊急事態宣言が1都3県を対象に発令された1月8日。その当夜、鶴保庸介元沖縄北方相(53)の公設秘書2人と、門博文衆院議員(55)の公設秘書が、和歌山市内のカラオケバーで飲酒を伴う会食を行い、新型コロナウイルスに感染していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

    こりゃあかん。
    罰則だ。懲役だ。

    返信

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