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自由民主の1/1付けBLOGOS記事「岸田文雄総裁 令和4年 年頭所感」へのコメント

自由民主の1/1付けBLOGOS記事「岸田文雄総裁 令和4年 年頭所感」にコメントしました。


この文章を一読して感じる違和感は「読点(『、』)が多いこと」です。

話し言葉で、一瞬躊躇するのは『嘘』があるとき。一瞬のためらいが言葉に出てしまうのですね。そして口述筆記させると、ためらいの部分が『読点』になる。

以下のところなど、たぶんそれだと思います。わかりますか?

国民の皆さんから大きな、信任をいただきました。

1 thought on “自由民主の1/1付けBLOGOS記事「岸田文雄総裁 令和4年 年頭所感」へのコメント

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