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赤松正雄氏の3/7付けBLOGOS記事「誰がロシアのウクライナ侵略を止められるのか」へのコメント

赤松正雄氏の3/7付けBLOGOS記事「誰がロシアのウクライナ侵略を止められるのか」にコメントしました。


交渉で解決できるならそれに越したことはなく、問題は落としどころをどうするか、ということ。双方が両極端の主張をしあい、それ以外は認めないと言い張ったら対立は深まるばかりなのですね。

個人的な妄想を開陳すれば、クリミアをロシアに割譲し制裁の全面解除が、さしあたりウクライナ側の譲歩し得るところ。これでロシアが引いてくれることをまず期待する。

ドネツク、ルガンスク両国の独立も認めるまでの譲歩には異論もありそうで、ウクライナ、NATO他がきちんと取り決めた上で交渉に臨まなくてはいけません。

まあ、裏ではきちんとやっている、とは思うのですが、、、

1 thought on “赤松正雄氏の3/7付けBLOGOS記事「誰がロシアのウクライナ侵略を止められるのか」へのコメント

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