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感動の名コメントで狙え再登板

アゴラ編集部の10/14付け記事「玉川徹氏は降板するのか?BPO案件化でモーニングショーもピンチ?」へのコメントです。


コメンテータを降りるというのは正解かもしれませんよ。このまま居続けたら、政府批判をするたびに、「オマエモナー」とか「謹慎10日」とか「デン・ツー」とか言われ続けることになるはずですから。

私の予想では、謹慎明けの登場に際して、自分の口から降板を発表するのではないかな。ここでのコメントが「菅弔辞」と張り合えるくらいの名コメントであれば、視聴者の感動を誘い、再登板もさほど遠くはならないはずです。

人の心を揺り動かすコメントくらい、玉川氏にはお茶の子さいさいのはず。いざとなれば、電通という頼りになる存在もありますし。

1 thought on “感動の名コメントで狙え再登板

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