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山際大臣辞任と誤解の数々

アゴラ編集部の10/24付けアゴラ記事「山際大志郎大臣が辞任:旧統一教会を巡る問題を受けて」へのコメントです。


山際更迭は、岸田首相がテロリストの要求に屈した、というわけではないでしょう。

テロリストの尻馬に乗って騒ぐ野党マスコミの要求に屈した、というわけですね。

駄々をこねる子供に負ける親と同じ状況。駄々をこねる子供が悪いのだが、それを言っても始まらないから、理不尽な要求ものまざるを得ない。

まあ、一つの救いは、これで弾除けが無くなる、などという声もありますけど、たぶん大丈夫。弾除けならまだいくつもありそうで、もしかすると、ちょっとうっとおしい、あの方とかあの方に弾除けを務めていただけるかもしれません。

1 thought on “山際大臣辞任と誤解の数々

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