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優秀だった日本のサイバー戦力

瀬本光一氏の1/24付けアゴラ記事「サイバー戦では何が重要視されるのか?」へのコメントです。


2005年の「ハッカー日中戦」の頃は、日本もけっこう良い戦いをしていたのですけど、駄目になってしまったのでしょうか。

紅客関係者が文匯報に語ったところでは、「日本サイトのセキュリティー技術は相当高く、ページを改竄(かいざん)しても数分後には修復されてしまう。攻撃中に防衛がおろそかになって、反撃にあい、サーバーまで破壊されてしまう」。実際、ネットカフェから日本への攻撃中、反撃にあい、ネットカフェのパソコン五十台が全部ダウンしたこともあるという。https://live14.5ch.net/test/read.cgi/wildplus/1123361625/

DDoS攻撃にしても、「田代砲」というすごい兵器が開発されていたりします。お祭り用に開発されたものですが、冗談では済まない威力がありそうです。https://dic.nicovideo.jp/a/%E7%94%B0%E4%BB%A3%E7%A0%B2

2チャンネル、恐るべし、です。

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