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餌で釣れるのは、飢えた人だけ

長谷川良氏の6/2付けアゴラ記事「『汚物風船』を巡る北の戦略的曖昧さ」へのコメントです。


ただ、出来る事ならば、次回は「汚物風船」ではなく、北の特性のおやつか食材入りの「北特産物風船」ならば大歓迎されるだろう。そうなれば、北の風船を朝鮮半島だけに限定せず、日本海を飛び越えて日本国民にもその恩恵を分け与えてほしいものだ。「北特産物風船」は岸田文雄首相の訪朝より日朝友好の上で数段効果的だろう。

あり得ないでしょう。毒でも入っていたら大変です。日本も韓国も、訳の分からないものを口に入れるほど、飢えてはいないと思いますよ。まあ、マツタケだったら、洗って食べる人がいるかもしれませんが、、、

逆に、南から北に飛ばす風船には、クッキーなどを詰めたらよいと思います。もちろん毒などしこまずにね。

ドラマのUSBだと、所持しているのを見つかって処罰される恐れがありますけど、お菓子なら食べてしまえばだれにもわからない。口の周りにあんこを付けておくようなへまをしない限り、ですが。

東ドイツが崩壊したのは西の豊かな生活を伝えるテレビ番組の効果が大きかったとも言われています。南の豊かな生活の一端を北の市民が味わえば、北朝鮮は崩壊に一歩近づくというものです。

1 thoughts on “餌で釣れるのは、飢えた人だけ

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