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西村康稔氏の1/1付けBLOGOS記事「2021年 新年の決意」へのコメント

西村康稔氏の1/1付けBLOGOS記事「2021年 新年の決意」にコメントしました。


歯痒い、というのはこういう感覚であったかと、このエントリーを見て感じました。以下、簡単に感想を述べさせていただきます。

1:略

2:安倍さんがコロナ担当大臣に任命したということは、その能力を大いに買われたが故であると自覚しなくちゃいけません。これは大チャンスであると同時に、試練、でもあるのですね。

で、第二波は無事乗り越えたのではないですよ。コロナウイルスが弱っている気温の高い時期に感染者数を充分に低いレベルに抑えることに失敗してしまいました。これが、気温低下に伴う第三波襲来の最大要因となったのですね。

3:医療関係者に対する敬意に関しては、政府の責任者として、それだけでは済まないような気がします。「同情するなら金をくれ」といえばよいでしょうか。それができるのは、政府の責任者、コロナ担当大臣を置いて他にないのですね。

4:酒類を提供する飲食店に関しては、問題が軽微な間は営業を継続することも問題ないのですが、事態が深刻になれば、まず、閉鎖しなければいけません。これが、「要請」で済むならそうすればよいのですが、それでできないのなら「強制」すべく法的措置を準備しなくてはいけません。

5:これは言わない方が良いです。お花畑は、誰にも見えない頭の中にとどめておかなくてはいけません。旧民主党の人たちの病気が移ったのでなければよいのですが、、

6:… ・_・(目が点) 何も言うことはありません。

というわけです。ご参考になりましたでしょうか。(ならんだろうなぁ…)

1 thought on “西村康稔氏の1/1付けBLOGOS記事「2021年 新年の決意」へのコメント

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