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田原総一朗氏の12/11付けBLOGOS記事「『桜を見る会』安倍前首相への事情聴取要請、なぜ『今』なのか」へのコメント

田原総一朗氏の12/11付けBLOGOS記事「『桜を見る会』安倍前首相への事情聴取要請、なぜ『今』なのか」にコメントしました。


ここは、アゴラの新田氏の解説(下記URL)が良いところを突いていそうです。

つまり、秘書が、という落としどころで纏めるのでは、ということですね。

菅氏にしても、手札は多い方が良い。コロナがややこしくなったら河野氏にバトンタッチすればよいし、国際問題がややこしくなったら安倍氏の登板を願う。安倍氏は特使などの形で起用しても良いわけですね。

内外共に問題山積の今、足の引っ張り合いはいったん棚上げにして、使えるものは何でも使うと考えるのが、普通ではないかと思います。

1 thought on “田原総一朗氏の12/11付けBLOGOS記事「『桜を見る会』安倍前首相への事情聴取要請、なぜ『今』なのか」へのコメント

  1. mi.mino

    なんか日本の政治家も韓国っぽくなってきたなあ。
    水に落ちた犬を。。ってかんじ。
    韓国大統領みたいにならなきゃいいけど。

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