コンテンツへスキップ

舛添要一氏の6/8付けBLOGOS記事「各社の世論調査ほぼ同じ傾向。安倍政権に黄信号が灯っている」へのコメント

舛添要一氏の6/8付けBLOGOS記事「各社の世論調査ほぼ同じ傾向。安倍政権に黄信号が灯っている」にコメントしました。


まあ、黄信号というよりは、黄色の点滅程度ですから注意して進めばよろしい。

内閣支持率の危険領域といえるのは、歴史的には、支持率が20%を切るあたりで、直近では、民主党の三代と、その前の麻生、福田内閣がいずれも20%を切るあたりで終わっています。まあ、麻生さんはちょっとひどかったけど、菅氏と五十歩百歩としておきましょう。

例外はその前の安倍内閣で、30%あたりで政権移譲、これは病気ですから致し方ありませんが、このあたりまで来ますと、少々不吉なものを感じます。

それはともかく、上の数字を考えれば39%は、まだまだ十分高い。ほとんど20%の二倍ですよ。これはまだ土俵の真ん中のようなもので、横綱相撲を取るに不足はありません。

1 thought on “舛添要一氏の6/8付けBLOGOS記事「各社の世論調査ほぼ同じ傾向。安倍政権に黄信号が灯っている」へのコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。