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ロイターの6/17付けBLOGOS記事「米、韓国と『緊密な連携』/北朝鮮の南北連絡事務所爆破受け」へのコメント

ロイターの6/17付けBLOGOS記事「米、韓国と『緊密な連携』/北朝鮮の南北連絡事務所爆破受け」にコメントしました。


このビラは、たくさん撒いた方が良いですね。

ビラの散布を停止した場合、南が圧力に屈したことになり、北朝鮮の作戦が成功したことになる。

一方でビラの配布を続けた場合、あるいは拡大継続した場合、北朝鮮側は打つ手に困る。

ここでもしも南北軍事衝突に発展した場合も、現在の北朝鮮は弱体化しており、最も少ない犠牲で朝鮮戦争を終わらせる絶好の機会となります。

コロナの感染は、米軍にとっても厄介な問題だけど、北にしてみればさらに致命的な問題であり、いずれにダメージが大きいかは明々白々。

おそらくこれは北朝鮮も認識するところであり、ビラの散布を拡大継続した場合、泣く泣く振り上げたこぶしを下す仕儀とあいなるのではないかな?

1 thought on “ロイターの6/17付けBLOGOS記事「米、韓国と『緊密な連携』/北朝鮮の南北連絡事務所爆破受け」へのコメント

  1. mi.mino

    実際、韓国は四面楚歌。
    好きだ好きだといっていた北朝鮮に嫌われ、日本にも嫌われ、米国にも嫌われ、中国には侮られ。

    返信

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